嫌いなママ友、鼻につくママ友がいる場合は自己変革のチャンス

今日は
お母さん、ママにも、自己変革が必要なのではないかというお話を書きましょう。

子どもがすべて、小学校中学年以上になっているお母さん、ママ、主婦の方に読んでもらえると嬉しいな。

 

嫌いなママ友、鼻につくママ友がいるあなたへ

・特定のママさんが気になる
・というか嫌い
・行動がいちいち鼻につく
・嫌いなのにきにしてしまう
・何気無い言葉が、自分を否定しているように聞かれてしまう
・ママ友と特定のママさんの事ばかり話してしまう

という方に読んでもらいたい。

 

嫌いな人がいる場合の処理の仕方

特定のママさんを、Aさんとするよ。

気になって仕方がない、
ってことはね。

こんなところが嫌い、
あんなところが気になるってことがあると思う。

そんな人はどこにでもいるよね。
なんか、気になって仕方ない、
嫌いで仕方ないってところ。

そういう時は、
どういうところが嫌いなのか、書き出してみるといいよ。

人に話すのもいいよね。

でね。

それは、
「自分の投影」
だったりします。

 

嫌いな人の嫌いな部分は、実は、自分の投影だったりする

だから。
同じところが自分の中にあるかもしれなくて、
そして自分自身が、
その部分を嫌い、ダメだと思っている可能性があるね。

でね。

それはそれで仕方ないとしてね。

そのせいで、行動を制限してしまうのがもったいないなと思う。

Aさんが居るから、
行事に行かない。

Aさんの子どもがいるところに、自分の子どもを参加させない。

Aさんが楽しそうだとむかつくから、
楽しい行事に行かない。

とかね。

機会損失、もったいないよね。

相手のどんなところが気になるのか、
どうして嫌なのか。

書き出してみて。

そんなところが自分の中に無いか?
そんな自分を嫌いだ・ダメだとおもっていないか?

少し自分と話し合うとよいかと思います。

紙やノートに書きだすといいよ。

 

嫌いな相手がいるときは、自己変革のチャンス。

嫌な相手と無理して仲良くなる必要はないと思います。

あなたはあなたのママで素晴らしい。
それに気づいて欲しいなって思います。

嫌いな人がいる時も、
自己変革のチャンスですね。

幸せ度が上がる上に、
行動が自由になるから。

 

 

この記事を書いた背景。女性には自己変革が必要だと思ったわけ

自分と向き合って、
気になる人、嫌いな人を活用して、
自己変革に生かしてほしいなと思う。

目立たないようにしていても、
私は少し目立つタイプ。。。まぁ、浮くタイプの主婦なのです。笑

人に好意を持ってもらう事の方が多くて恐縮で嬉しいですが、
時折、よく分からないライバル心を持たれることがあります。

よく分からないけど、
気にされてしまうことがあります。

たいていその場合、びっくりします。
私自身は、その相手に興味がなかったりするから。

でも基本同じステージに乗りたくないし、
問題を大きくしたくないので、
スルーします。

でもね。

私を嫌いで意識しすぎた結果、
楽しい行事に来ないとか、
残念だなーと思ったりはするのですよね。

余計なお世話ですけど。

 

 

自己変革のチャンスなんだぜ?!やってみないかい??
って伝えたいけどね。

聞いてもらえないね、きっと(^^;)

 

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